東京日本交通プロジェクト | Pashooo ポートフォリオ

If it makes you think
"Taxi drivers are cool"

for even one second, it's a win-win.

案件概要

東京都内のタクシー事業者のブランドを再定義し、
サービス体験と採用導線を統合的に改善。

東京都内のタクシー事業者のブランドを再定義し、
サービス体験と採用導線を統合的に改善。

目的

古いイメージを刷新し、応募数を増やし、デジタル接点を統一。

範囲

ブランド / Web & LP / モバイル最適化 / デザインシステム / モーション。

体制

体制

体制

役割

プロダクトデザイナー(UX/UI/Brand/Motionを横断)。

チーム

PdM 1、バックエンド 2、フロントエンド 2、コピー/編集 1、映像 1

期間

9ヶ月

課題と仮説

課題

課題

タクシー=「古い/大変/誰でもできる」という負の認知。

LP乱立、非レスポンシブで離脱が多い。

仮説

仮説

「クールさ」と「安心感」を同時に伝えるブランド体験なら、 第一印象を1秒で変え、応募率とCVを伸ばせる。

リサーチ

競合分析

強み・弱みを把握し、改善のチャンスを見つける。

ユーザーペルソナ

ユーザーの動機を理解し、効果的なユーザーフローを設計する。

ユーザーインタビュー

定性的データからユーザーの課題を発見する。

プロダクト指標分析

定量的データで問題を特定し、新しい改善と比較する。

プロダクトアーキテクチャ

全体のフローを設計し、開発のための構造を準備する。

応募者は「安全・待遇・柔軟なシフト」を最短で知りたい。

乗客は「清潔感・接客・快適さ」を重視。

流入の7割がスマホだが主要ページが最適化されていなかった。

Mobile vs Desktop

72%

72%

Mobile

Mobile

28%

28%

Desktop

Desktop

コンセプト

「Cool Jazz, Cool Ride」

ジャズの「気品・個性・心地よさ・タイムレス感」を、
カラー・タイポ・モーションで一貫表現。

Webサイト
& ランディングページ

Webサイト
& ランディングページ

最初のユーザー接点

ユーザーとの最初の接点として、エコシステム内の各サービスに合わせたランディングページを制作しました。 それぞれテーマを持たせ、視覚的に魅力的な表現を使うことで、コンバージョン率の向上を目指しました。 目的は、ユーザーを引き込み、行動につなげることです。 また、各サイトの特長やメリットを伝えるランディングページを作成し、信頼感を高めました。

リサーチと改善

リサーチでは、ユーザーの課題やニーズを特定しました。 その結果をもとに、ただ見た目がきれいなだけでなく、使いやすく、ユーザー中心のWebサイトやランディングページを作り上げました。

僕がお手伝いできるお仕事は
ございますでしょうか?

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